アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「美術展」のブログ記事

みんなの「美術展」ブログ

タイトル 日 時
ベラドンナ・アート展 入選しました
ベラドンナ・アート展 入選しました 昨年の初冬に、とても嬉しいことがありました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/23 09:40
シャガール展へ
シャガール展へ このポスターを初めて目にした時、何だろう?と思いました。シャガール作であることは分かるけれど、真ん中にハシゴのようなものがあって、この形...。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/05/09 09:25
グランコート「たん熊北店」
グランコート「たん熊北店」 ボストン美術館へ行く時、よく寄るANAのホテルグランコート名古屋。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/12 13:20
北斎の娘、葛飾応為
今、名古屋ボストン美術館で開催中の北斎展の中で、密かなる存在感漂う「三曲合奏図」が気になって調べてみた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/10 13:49
“北斎展”へ
“北斎展”へ 3月だというのに毎日寒くてかないません。暖かい土曜日を見計らって〜なんて日を選んでいたら終わってしまいそうで...。 そんな最終日も迫る昨日8日、冷たい風の中、名古屋ボストン美術館の“北斎展”へ行ってきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/09 18:13
生誕100周年 中原淳一展「さあ、秋の支度をいたしましょう」
生誕100周年 中原淳一展「さあ、秋の支度をいたしましょう」 学生時代のお友達と刈谷市美術館へ。 おそらく10年ぶりの中原淳一展になる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2013/10/07 15:06
「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展へ
「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展へ おそらく最終巡回地だと思いますが、今月20日まで、碧南市藤井達吉現代美術館で開催中です。 関東で見逃してしまったツイ友さんに羨ましがられましたが、本当に素晴らしい作品展でした...。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/06 17:27
プーシキン美術館展&ミクニ
プーシキン美術館展&ミクニ 去る4月29日、愛知県美術館へ出かけた。 10年ほど前、夫がモスクワで観てきた関係もあってプーシキン美術館展はわが家では懐かしいものの一つ。ロシアの有名な叙情詩人であるプーシキン、彼を讃え、その名に因んで設立された美術館なのだろう。なじみのない印象かもしれないが、フランス印象派絵画のコレクションが素晴らしい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/05 18:04
愉快なおじいさん 〜人形展のことなど〜
愉快なおじいさん 〜人形展のことなど〜 昨日は友人でもある人形作家のみずえちゃんの「みずゑ創作人形展」に行って来た。 この岐阜の「いまじん」というギャラリーに遊びに行くと、オーナーの人柄なのか、いつも珍客(?)のお相伴に預かるのも楽しい。特に地元の年配の方がひょっこりと、やあ!また来たよ!というように訪ねてきて、雑談していくのがなんともアットホームな光景なのだ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/05/24 15:02
メアリー・ブレア原画展へ
メアリー・ブレア原画展へ 『メアリー・ブレアって? 優れた色彩感覚とデザインでディズニー映画に多大な影響を与えた女性作家です!世界中のディズニーランドで大人気の「イッツ・ア・スモールワールド」のデザインはメアリーによるものなんですよ。』(音声ガイドのチラシから) ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/04/09 17:00
忘れられない一枚の絵 〜 青果商人〜
忘れられない一枚の絵 〜 青果商人〜 昨年の名古屋ボストン美術館の静物画展で、一番印象に残ったスキピオ・ホルツィウスという人の油彩画です。 店先のたくさんの農作物が、見る者の心を捉える一枚です。もしも絵の中に入り込めるなら、ちょっとお豆の一つでも買って帰りたくなるような、そんな気持ちになりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2012/01/22 17:17
抱きしめたい!近代日本の木彫展
抱きしめたい!近代日本の木彫展 碧南市藤井達吉美術館では今、凄味さえ感じる彫刻展が開催され ています。 ケヤキ、ヒノキ、クスノキなど日本人になじみの深い素材「木」彫り ばかりを集めた展覧会です。 木の、なんという生命感、ぬくもり! ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/10/16 13:23
名古屋ボストン美術館 「恋する静物」展へ
名古屋ボストン美術館 「恋する静物」展へ 恋する、というロマンチックな題名がついたこの展覧会。 「恋するフェルメール」という本があるけれど、何かそれと似た想いか ら付けられた題名なのでしょうか・・・? 17世紀頃の経済力誇示のために描かれた、見せびらかしの静物画 から、どんどん変化を遂げ、ただそこに静かにある物をじっと見据えて 描かれ始め、現在に至る静物画。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/01 15:32
石田徹也 〜二十歳の原点展から〜
石田徹也 〜二十歳の原点展から〜 私が若き画家、石田徹也の存在を知ったのは、他でもない、NHKの日曜美術館でした。中條アナと姜尚中氏のコンビでしたから昨年でしょうか? その時は遺作展ということで、あまりに早い死に驚き、あまりに赤裸々で切迫した作品に、痛々しさを感じ、どうしてここまで描いたんだと詰問したくなる衝動に駆られた記憶があります。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2011/09/19 16:04
画家たちの二十歳の原点展
画家たちの二十歳の原点展 3.11以来、様々な意味で、皆が原点をもう一度見つめ直そうという 動きのある今。今を象徴するかのように、今回は芸術家の生き様か ら自分自身の原点に立ち返えり、見つめられる展覧会があります。 若者は勿論、中高年層の胸にも、きっと熱いものが込み上げてくる 展覧会です ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/09/17 18:37
名古屋市美術館 レンブラント展へ
名古屋市美術館 レンブラント展へ 江戸幕府、鎖国の時代にオランダで活躍していた芸術家 レンブラント(1606〜69)が、日本の和紙と出会ったことは、必然的な 運命であるように思え、なにか日本人冥利に尽きるなんて思ってしま った。この前見に行った、ジム・ダインも和紙を使って版画制作してい た。和紙は濡らしても破れない素材であることや単なる白色でない 色味とテクスチャーがある。 この展覧会では、同じ作品を西洋紙と東洋紙で仕上がりの違いを 比較できるようになっているのもよかったです。和紙刷りは30点以上 あります。なか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/28 10:16
名古屋ボストン美術館 ジム・ダイン展
名古屋ボストン美術館 ジム・ダイン展 アメリカ現代アートを代表する作家の一人、ジム・ダインの名を、私 は、名古屋ボストン美術館のメルマガで初めて知った。 それくらい私には、アメリカンアートは遠い存在だった。そもそも 現代アートをどうやって鑑賞すればよいのかが私には分からなかっ たし、ジム・ダイン展を見た後だって分かったとは言えない。ただ今 回はメルマガの内容を見て面白そうだと思って「どれどれ見てみよ うかな」と現代アートおのぼりさん気分で出かけて行った。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/08/06 17:41
浅村理江展へ
浅村理江展へ 昨日は、岐阜市内にある「カフェギャラリーいまじん」へ若手作家 浅村理江さんの油彩画を見に出かけました。 透明な光の中を覗かせてもらったような、澄んだ空気を胸一杯 吸い込んで、日向ぼっこさせてもらったような、心静かな気持ち になって帰ってきました。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/07/29 11:56
ヤマザキマザック美術館 part4もブロガーデー
ヤマザキマザック美術館 part4もブロガーデー この一艘の船の模型。アメリカ独立戦争時代、英仏戦で活躍した 軍艦だそうですが・・・これ、なんと白髪のかつらの上なんです。 ルイ16世代、巨大な白髪のかつらが大流行して・・・その火付け 役は、もちろんマリー・アントワネット。ただでさえ大きなかつらの 上には、その時の話題になったものを、このように乗せて。 なんとまあ・・・なんというか・・・言葉もありません。スゴイですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/07/07 15:27
ヤマザキマザック美術館 part3はブロガーデー
ヤマザキマザック美術館 part3はブロガーデー これは開催中の「ロココの雅」展にある、王家の人々と銘打った コーヒーセットの中の、シュガーポット。 ルイ16世の肖像はコーヒーポットに、そして マリー・アントワネットの肖像はシュガーポットに。甘いお菓子が 大好きだった妃らしくて、なんだか微笑ましくって、アップで写真 を撮ってまいりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2011/07/04 22:51
豊田市美術館へ フェルメール来たる
豊田市美術館へ フェルメール来たる 豊田駅から歩くこと10分弱。名鉄線路沿いに緑多き坂道を上って やっと辿りついた入口には「地理学者」の大きな垂れ幕・・・ この展覧会は、ドイツシュテーデル美術館が、改装工事をするた めに実現したそうで、日本上陸は最初で最後とのこと。 地理学は、スペインから独立したオランダが貿易大国となるため の重要な学問だったことを、恥ずかしながら今日知ることに。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/07/02 18:24
ヤマザキマザック美術館へ 〜part 2〜
ヤマザキマザック美術館へ 〜part 2〜 ヤマザキマザック美術館ミュージアムショップには、開催中の 「ロココの雅」展に関連した、小物・文具などが色々あった。 その中の数あるポストカードの中で、先週行った時選んだ一枚は これ。会場でも目に留まった「犬と遊ぶ子供」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/06/12 15:20
ヤマザキマザック美術館へ
ヤマザキマザック美術館へ 時々、なぜか無性に綺麗なものが見たくなる。 私にとっての綺麗なもの・・・というと、この頃なぜかアンティーク の銀細工とか、ガラス工芸品が多い。 細工が繊細になればなるほど、うっとりと我を忘れていつまでも 見入ってしまう。高価なアンティークは到底買えないけれど、そ の世界に「浸る」感覚を味わいたいがためにショップを覗く。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/06/04 16:50

トップへ | みんなの「美術展」ブログ

A House with Four Rooms 美術展のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる